コロナ脳ども、これ以上日本を破壊するな!

ワクチン教・マスク信者も逝ってよし!

「結論。感染はしないほうがいい」。そんなものは結論でも何でもないんだが

Twitterで以下のような投稿を見つけた。

結論。感染はしないほうがいい。(中略)現状、感染確率を下げる最良の方法は、ワクチンを最低3回うつこと。

この御方はナニを言っているのだろうか? 感染しない方がいい? 当たり前だろう。もし「感染する」と「感染しない」を選べるとしたら、100%の人が「感染しない」を選ぶだろうよ。

争点は「感染してもいいか、しない方がいいか?」じゃねぇよ。コロナに限らず、どんな感染症だってかからないに越したことはない。そんなのは結論ではなく前提である。

しかし、「感染しない」を一生貫き通すのは現実的に無理である。「感染しない」を突き詰めると、全国民が一生家に引き籠っていろという話になってしまうが、それでは社会が崩壊する。

そうではなくて、バランスの取り方が問題であり、論点なのだ。ウイルスの感染力の強さ、感染した場合の重症化率や死亡率等を勘案し、感染対策をどれだけのレベルまで引き上げるべきか? これまでの日常生活を崩してでも感染対策を徹底すべきか、そうではないのか。社会として、どこまで感染を許容するのか。

学校では、子ども達が感染対策によって苦しめられている。マスク着用圧力。黙食。行事の中止。新型コロナのリスクが低い子ども達に、ここまでやる必要があるのか? さらには、ワクチン接種の推進。副作用が強烈なワクチンを射たなければ克服できないほど、コロナとは脅威のウイルスなのか?

そこを考えて議論すべきなのに、「結論。感染はしないほうがいい」とはズレ過ぎである。噴飯モノだ。